幼児教育の大切さ

4歳~6歳で生きる力の礎を築く

今までの日本教育はIQや点数いわゆる認知力を重視する教育体制でした。しかし、社会が複雑化するようになり、学力だけにとらわれない、充実した人生を送ることができる力つまり非認知力を国が求めるようになってきました。

非認知力=人間性であり、自制心、好奇心、やり抜く力、社交性、忍耐力など目には見えない力を表しています。これらの力は幼児期での学習によって飛躍的に伸びるという研究結果がなされており、知識や技能などの認知力にも影響を与えていくとされています。幼児期での学習こそが教育のスタートラインになっているのです。

 

 

 

 

可能性を引き出す

 

江戸塾の幼児教育では単に知識をつける勉強ではなく、豊かな人間性やしなやかな心の育成を図っていきます。

「勉強って何だろう?」「なぜ勉強するのかな?」をお子様と一緒に考えていき、「勉強って楽しい」「もっと色んな事を知ってみたい」と思える感情の芽を育てるサポートをしていきます。

この感情の芽によってお子様は学ぶ事の楽しさや意欲を感じ、様々なことに興味・関心を示すようになります。